アロマオイル 作り方 エッセンシャルオイル 成分解説

精油専門の小売・卸会社として6年目 国内最大級の100%ピュアエッセンシャルオイル取扱い数 ナチュラスサイコス
化粧品製造販売業許可番号 22C0X10028 化粧品製造業許可番号 22CZ200079
企業概要プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表示
ウェブページの不具合を報告する
当店トップお支払・送料オリジナル化サービスカロログダウンロードショールームのご案内お得な卸ページへ
良質・低価格の秘密豪州仕入先の体制トレーサビリティーお客様の声精油主要成アロマオイルの作り方 エッセンシャルオイル成分解説分の解説求人情報
カゴにうまく入らない場合はこちらからどうぞ FAXご注文シートをダウンロードする 無料カタログの郵送請求や問い合わせをする
エッセンシャルオイル
エッセンシャルオイル ア行
エッセンシャルオイル カ行
エッセンシャルオイル サ行
エッセンシャルオイル タ行
エッセンシャルオイル ナ行
エッセンシャルオイル ハ行
エッセンシャルオイル マ行
エッセンシャルオイル ヤ行
エッセンシャルオイル ラ行
エッセンシャルオイル ワ行
セット
エッセンシャルオイル一覧
認定オーガニック エッセンシャルオイル
ブレンドエッセンシャルオイル
ネイルオイル
ボディマッサージオイル
バスソルト
MPソープ
キャリアオイル
認定有機キャリアオイル
芳香蒸留水
認定有機芳香蒸留水
化粧品原料
容器類・その他
お買物の前に
ロットと消費期限
容器仕様・その他
品質検査について
会社概要
買い物カゴの使い方
求人情報
店長のオフィス
精油植物辞典
仲良しリンク集
サイトマップ
VISA MASTER JCB AMEX DINERS ほとんどのブランドのクレジットカードがご利用いただけます。
小売店様専用 単価控えめで販売しやすい5ml入り10本セットの価格表ダウンロード
主要精油の価格 ラベンダーフレンチエッセンシャルオイル 10ml入り525円 ローズゼラニウムエッセンシャルオイル 10ml入り525円 ティートゥリーエッセンシャルオイル10ml入り525円 グレープフルーツエッセンシャルオイル10ml入り315円 スイートオレンジエッセンシャルオイル10ml入り315円 ペパーミントエッセンシャルオイル10ml入り315円
キャリアの価格 アーモンド15ml入り157円 ホホバ15ml入り262円 グレープシード15ml入り157円 マカダミア15ml入り210円 ローズヒップ10ml入り630円 アプリコット15ml入り210円
各種原料はこちら
卸会社から大量に安く買う。個人様もどうぞ

 

エッセンシャルオイルとは何なのか?

精油(エッセンシャルオイル)とは植物中(油胞)含まれる揮発性の芳香成分を含む有機化合物です。水には溶けにくく植物油やアルコールといったものに溶けやすい親油性(脂溶性)の物質になります。

「油」という字を書きますがいわゆる油脂とは全くの別物です。現在国内で入手可能な精油は約150種類ほど、海外も含めると300種類以上にも及びます。

精油の抽出に使用される原料植物は通常、植物学名により正確に知ることが出来ます。植物学名は学問上、植物1種類について1種類の学名が付けられています。例えば同じユーカリ精油であっても様々な種類が存在します。

ユーカリの種類は変種も含めると1000種類にも及びますがそのうち精油に用いられるユーカリはごく限られた種類になります。

下記は同じユーカリ精油でも様々な種類が存在する一例です。


ユーカリグロブルス(Eucalyptus globulus
ユーカリラディアータ(Eucalyptus radiata
ユーカリペパーミント(Eucalyptus dives ct piperitone
ユーカリシュタイゲリアーナ(Eucalyptus staigeriana
ユーカリレッドガム(Eucalyptus camaldulensis


上記の例のように同じユーカリでも数種が存在することを考えると学名による判断は必須です。ちなみに最も多く日本国内に流通しているものはユーカリグロブルス、ユーカリラディアータになります。


エッセンシャルオイルはどのようにして製造されるか?

精油が製造され、流通するまでの間には大まかに下記の5つ工程があります。

原料の栽培・収穫
精油の製造
(精油商社への納入)
製品検査
製品の出荷


<原料の栽培・収穫>

精油の原料として使用される植物は世界各地で栽培されています。例えばユーカリの場合、代表的な産地であるオーストラリア、スイートオレンジの場合は価格競争力のあり品質が安定しているブラジルといったように原料植物ごとに産地が異なります。

このことから考えても精油が農作物であることは明らかです。そのため精油は収穫時期や生産ロットによって香りが異なることがあります。これは天然の原料から製造される精油においてごく当たり前のことになります。

一般的に高地で栽培・収穫された原料やワイルド種(野生種)、有機栽培をされたものは希少で精油の業界では高値のつく原料となります。



原料ラベンダー収穫の様子

<精油の製造>

精油の抽出方法
抽出方法については時代の流れと共に様々な議論が繰り返され、様々な方法が存在します。こちらでは代表的な抽出方法をご紹介いたします。

水蒸気蒸留法

精油を抽出する際に最も一般的な方法で、その方法の誕生はローマ時代にさかのぼります。方法はいたってシンプルで水蒸気で原料を蒸し、芳香成分を蒸気とともに抽出したのちに水と分離することで精油を得るという方法です。

また、抽出後に分離された水を芳香蒸留水と呼び、精油の副産物として化粧品の原料などに用いられます。この方法で製造される主な精油はラベンダー精油、ユーカリ精油、ゼラニウム精油などです。

原料が安価に大量に入手が可能な精油に用いられ、抽出の際の手間もそれほどかからないため、比較的安価に製品化が可能であるため最も多く採用されている方になります。

しかしながらローズオットー精油に関してはローズ精油の中でも水蒸気蒸留法で抽出されたものですが、大量の原料が必要になるにもかかわらずごく微量しか抽出できないため、非常に高価になってしまいます。


水蒸気蒸留法システム図

低温圧搾法

この方法は柑橘系の精油やベジタブルオイルの抽出に多く用いられる方法で、低温で圧搾(圧力をかけ搾り取る)するため果実が持つ本来の香りを崩さずに抽出できることから柑橘系精油にはこの方法が通常用いられます。

低温圧搾法はコールドプレスト製法とも呼ばれ、デリケートなベジタブルオイルなどにも広く用いられています。この方法も水蒸気蒸留法と同様に原料が比較的安価に大量に入手可能な精油に向きます。主な例はスイートオレンジ精油、レモン精油、アーモンドスイートベジタブルオイル等になります。

油脂吸着法

動物油脂を脱臭した後、原料をその油脂に吸着させエタノールを用いて精油を抽出する最も古典的な方法です。

熱を加える温浸法(マセラシオン)と室温で抽出を行う冷浸法(アンフルラージュ)の2種類の方法が存在し、冷浸法では優れた品質の精油が得られますが、コストと手間がかかりすぎるため、現在ではほとんど行われていません。

溶剤抽出法

油脂吸着法が技術の進歩により取って代わった抽出方法で有機溶媒(ヘキサン、石油ベンジン、エテール等)を媒体として抽出する方法です。この方法で抽出した精油をアブソリュートと呼びます。

溶剤に原料を浸し、溶剤に芳香成分を溶かし出した後にコンクリートと呼ばれるワックス状の芳香成分を含む物質が出来上がります。溶剤成分を気化させて取り除き、芳香成分だけを残す方法です。

従来の溶剤抽出法では精油中に溶剤成分が残留するという欠点がありましたが、技術が進歩した現代ではその残留量はごく微量でアロマトリートメントに使用することができるものもあります。

また、花の微妙な香りなどを抽出するのに向いており、バラの精油の場合、大量の花びらが必要になりますが、その原料から抽出される精油は極々少量になります。

そのためこの方法で抽出される精油はほとんどの場合、希少で高価です。典型的なアブソリュートはローズ精油(アブソリュート)やジャスミン精油(アブソリュート)等になります。

超臨界流体抽出法(二酸化炭素抽出法)

1900年代前半から用いられていた抽出方法ですが、多額の設備投資や生産コストの高さなどからこの方法で抽出を行える業者はごく限られています。考え方としては溶剤抽出法などの有機溶剤等の媒体が二酸化炭素に置き換わったと考えれば難しくありません。

二酸化炭素は高圧を掛けると液化します。この性質を利用し、植物を密閉し二酸化炭素を注入して温度を下げ、圧縮を行ないます。液化した二酸化炭素が媒体となり、精油成分が溶け出した後に気圧と温度を下げることにより二酸化炭素を気化させて精油を得る方法です。

水蒸気蒸留法などの方法に比べ、低温で抽出をおこなうため、成分の変化が少なく上質な精油が採取できます。また、有機溶剤を使用しないため安全性が高いだけでなく植物中にある農薬成分までも除去できます。香りも本来の植物の香りに近く、成分も凝縮されています。ジンジャー精油やフランキンセンス精油、タイム精油といったものがこの方法により抽出されることがあります。


エッセンシャルオイルは植物のどの部分から抽出されるのか?

<抽出部位>

精油はその植物のどの部分から抽出するかで性質が変わってきます。例えばジュニパー精油には葉から抽出したジュニパーリーフ精油、実から抽出したジュニパーベリー精油が存在し、その香りや性質は異なります。

主な抽出部位は花、葉、樹木、枝、実、根などですが、樹脂などから抽出される精油も存在します。


エッセンシャルオイルは出荷前にどのような検査を受けるか?

<製品検査>

精油の安全性

精油が効果効能を謳う医薬品、医薬部外品、化粧品等に該当しないということは事実ですが、人体や自然環境への安全性は確保されなければいけません。そういった重要性から精油メーカーではMSDS(物質安全データシート)やCOA(品質試験票)などを発行する場合があります。

これは精油の純粋性の証明や品質を確保しているという証明になりえます。メーカー毎に検査項目はことなりますが、ここでは市場に流通する前に精油メーカー等で行う検査の種類をご紹介したいと思います。

<純粋性を測定する検査>

比重検査

MSDS(物質安全データシート)の中の純粋性の指針でもある比重は水の密度で物質の密度を割った数値です。 水には1グラム立方センチメートルの密度があり、分母と分子の単位が同じなので、単位は消え、比重は物質の密度と同じ数値になります。このテストは精油の成分により比重が異なるため、純粋性の基準とすることができます。

屈折率検査

精油を真空状態に置き、光を透過させた際の速度と透明な標本に光を透過させた際の速度との比率です。 屈折率は光が通っている液体(精油)の物理構造によって関わってきます。光を通すことによって、物質内の異物を特定することができ、屈折率が高ければ高いほど分散の量がより大きく、物質の品質が高いということになります。

<不純物を検出する検査>

ガス・クロマトグラフィーテスト

精油をテストするのに最も高度な方法の1つです。ガス・クロマトグラフィーテストは精油に含有される成分や、その他人工合成物などの不純物を検出することが出来きます。一般的な測定方法は検体(精油)に含まれる成分(リモネン、α-ピネン等)のピークをガス・クロマトグラフィー機器にて測定し、そのピークの数値とその成分単体で測定した数値を照合し、成分を特定していくという作業を行います。

通常製品出荷前には、精油全てにバッチナンバー与えられ、これらの分析評価に合格していなければいけません。このようにして最終段階では、コンピュータを駆使して細かな成分の分析がなされ、最後に残ったものだけが出荷されるというわけです。


ガス・クロマトグラフィー検査機器

<人間による官能検査>
ガス・クロマトグラフィー機器などの検査機器の技術も進歩しています。しかしながらこれらの機器は誤差が生じることもしばしばあり、分析段階で数値の取り間違いなどが起こる可能性もゼロではありません。人間による官能検査により香り、色、粘度等を判断するのが、最も問題が少ないともされています。

ヒント

これは精油を実際に取り扱ってきた店長の経験から言えることですが、意外に天然の精油は雑味のある香りがし純粋であるがゆえに香りが弱いものも存在します。人間の香りの感覚は市場に多く出回っている合成香料に感化されてしまい、本来の植物の香りを見失っているものです。一番良いのは近くの山に出かけ、その辺りに生えている植物をすり潰して嗅いでみることです。店長はアロマテラピーの先進国でもあるオーストラリアに長期滞在した経験がありますが、自生するユーカリの葉をすり潰して嗅いだ際の香りの感覚は今でも忘れないもので気分が悪くなることもありません。本物を知るためにはやはり実際の原料植物を嗅いでみるのが一番の近道ではないかと思います。

<製品の出荷>
瓶詰めされた精油は前述の製品検査を経て、出荷されます。瓶は精油の劣化を防ぐため遮光性高いの瓶が使用されるのが通常です。出荷検査を受けた精油にはロットナンバー(バッチナンバー)が製造ロット毎に振られ、食品と同じようにトレーサビリティーが確保されています。これでようやく人々の手元に精油が届くこととなるわけです。

ヒント

<精油の国内流通の実態>

日本国内で精油が流通する際は雑貨品として扱われることにも注意が必要です。また効果効能を謳い、販売を行ったり、効果効能を広告に記載することは薬事法により厳しく規制されています。

精油やベジタブルオイルが人々にもたらす様々な恩恵は他には代え難いものですが、法令の遵守という観点では精油は医薬品、医薬部外品、化粧品等ではないことを理解した上で活用することが大切です。

尚、一般的に精油は高価であるが、必ずしも高価なものを使用しなければならないということではありません。安価でも品質が良くご家庭や業務の現場での使用に十分耐えうる精油が販売されています。

信頼のおける業者を見つけ長く付き合うことをお勧めいたします。また、アルコール等で希釈された粗悪なエッセンシャルオイル(一部のアブソリュートは粘度が非常に高くそのままでは使用することが出来ない場合があり、そのようなものは化粧品原料用の溶剤(エタノール系溶剤)で希釈して販売することが一般的にあります。その際は精油名の最後に「70」「75」といった希釈のパーセンテージがかかれていることがあります。これは粗悪品の部類ではありません。)や化学合成されたあたかも天然であるような香りの精油、フレグラントオイルと呼ばれる合成香料とは明確な区別が必要です。残念ながらそのような製品を販売する業者が国内に存在する事実も考慮しなければいけません。

ヒント

<保管方法>

小さなお子様やペットの届かない安全な場所で風通しの良い場所に保管されなければいけません。通常精油は紫外線による変質や劣化を防ぐため遮光性の容器に入れられています。未開封の状態であれば約2年間の保存が可能ですが、開封後は柑橘系で約半年、その他の精油で約1年が使用の目安になります。出来る限り開封している時間を短くし、酸素の流入を抑え、特に夏場は冷蔵庫で保管することで品質の劣化を最小限に抑えることが出来きます。品質保持期限がしっかりと明記されている製品を選択することが賢明です。

エッセンシャルオイルはどのような成分から構成されているか?

それではエッセンシャルオイル(精油)がどのようにしてどのようにしてお客様の手元に届けられるかをご説明させていただいところでその精油がどのような成分から成り立っているかをご紹介いたします。

こちらではどのような成分が含まれるかの説明にとどめますので、より深くお知りになられたい方は専門の書籍等で勉強されてみてはいかがでしょうか?

精油に含まれる主な主成分の大分類は下記の通りです。

炭化水素類
クマリン類
アルコール類
フェノール類
エーテル類
ケトン類
ジケトン類
オキサイド類
アルデヒド類
酸類
ラクトン類
フタライド類
エステル類

炭化水素類の成分の中分類は下記の通りです。

<モノテルペン炭化水素類>

リモネン、オシメン、β-ミルセン、α-テルピネン、γ-テルピネン、α-ピネン、β-ピネン等

<セスキテルペン炭化水素類>

α-ファルネセン、β-ファルネセン、ジンギベリン、ビサボレン、βパチュレン等

<アズレン炭化水素類>

カマズレン、グアイヤズレン等

ヒント 

カモミールジャーマン精油はその中に含まれるカマズレンにより精油の色は青色になります。

クマリン類の成分は下記の通りです。

<クマリン類>

クマリン、ベルガプテン、オーラプテン、オステノール、ベルガモッチン、ヘルニヤリン等

アルコール類の成分の中分類は下記の通りです。

<モノテルペンアルコール>

ゲラニオール、リナロール、メントール、ベルベノール、ボルネオール、ネロール、ラバンジュロール、テルピネロール-4、ツヤノール等

<セスキテルペンアルコール>

ネロリドール、ファルネソール、ビサボロール、パチュリアルコール、カロトール、ジュニパー・カンファー、セドロール等

<ジテルペンアルコール>

マノオール、スクラレオール等

フェノール類の成分は下記の通りです。

<フェノール類>
カビコール、チモール、カルバクロール、グアヤコール、オイゲノール等

エーテル類の成分は下記の通りです。

<エーテル類>

メチルカビコール、チモールメチルエーテル、アネトール、サフロール、メチルオイゲノール、メチルイソオイゲノール等

ケトン類の成分は下記の通りです。

<ケトン類>
ベルベノン、カルボン、カンファー、イソピノカンフォン、アルテミジアケトン、クリプトン、メントン、プレゴン、ピペリトン、ツヨン等

ヒント 

ケトン類は、短期間の使用のとどめてください。

ジケトン類の成分は下記の通りです。

<ジケトン類>
ジオン等

オキサイド類の成分は下記の通りです。

<オキサイド類>

1.8シネオール、リナロールオキサイド、ローズオキサイド、1.4シネオール、スクラレオールオキサイド、アスカリドール、エポキサイド

アルデヒド類の成分は下記の通りです。

<アルデヒド類>

シトロネラール、ネラール、シトラール、ゲラニアール、フェランドラール、ファルネサール、クミンアルデヒド、けい皮アルデヒド等

酸類の成分は下記の通りです。

<酸類>

安息香酸、アニス酸、シトロネル酸、ゲラン酸、ショウノウ酸、けい皮酸等

ラクトン類の成分は下記の通りです。

<ラクトン類>

ラクトン、ネペタラクトン、マソイヤラクトン、サントニン、コスツス等

フタライド類の成分は下記の通りです。

<フタライド類>

ブチリデンフタライド、ブチルフタライド、セダノライド等

エステル類の成分は下記の通りです。

<エステル類>

酢酸リナリル、酢酸シトロネリル、酢酸ゲラニル、安息香酸ベンジル、ギ酸シトロネリル、ギ酸ゲラニル、酢酸ネリル、酢酸ラバンジュリル、酢酸ファルネシル、酢酸αテルピニル、酢酸?メンチル、酢酸ボルニル、酢酸ベチベリル、フェニル酢酸、サリチル酸メチル、サチリル酸ベンジル、アンスラニル酸メチル、酢酸αサンタリル、酢酸βサンタリル、けい皮酸メチル、サチリル酸メチル等



最後までお読みいただきありがとうございました。このアロマテラピーの入り口になる記事をもとに皆様が安全に楽しく日常生活の中でアロマテラピーをご活用いただけることを楽しみにしております。

尚、こちらの記事は店長がその一部ですが書かせていただいた著書である「ナーシングアロマセラピーハンドブック」から一部を抜粋したものです。

この本を書かせていただく機会を与えてくださった看護アセスメント研究会の「鷹井清吉先生」は末期癌に苦しまれている方々をアロマテラピーで救えないかという熱いお気持ちをお持ちの看護士の先生で、精油の現場を知る店長の私にお声掛けくださりました。

こんな私でも世の中のためになるならばと思い、ごく一部ではございますが、執筆にご協力させていただきました。鷹井先生に感謝しつつ、アロマテラピーにご興味のある当店のお客様に少しでも読んでいただければ幸いです。

 
 
認定オーガニック エッセンシャルオイル 認定有機キャリアオイル 認定有機芳香蒸留水  
エッセンシャルオイル エッセンシャルオイル ア行 エッセンシャルオイル カ行 エッセンシャルオイル カ行 エッセンシャルオイル タ行 エッセンシャルオイル ナ行 エッセンシャルオイル ハ行 エッセンシャルオイル マ行 エッセンシャルオイル ヤ行 エッセンシャルオイル ラ行 エッセンシャルオイル ワ行


ブレンドエッセンシャルオイル バスソルト MPソープ  
キャリアオイル 芳香蒸留水 化粧品原料 容器類・その他

ロットと消費期限 容器仕様・その他 品質検査について 会社概要
ナチュラスサイコス ショッピングインフォメーション ご注文は安心の3150円から 宅急便送料無料 代金後払い 5250円以上代金引換手数料無料
とにかくまとめ買いがオトク!!  
お支払いについて
配送について


支払方法

後払い銀行振込、ゆうちょ銀行でのお支払いの際かかる手数料は大変恐縮でございますが、お客様負担とさせていただいております。お支払い方法の詳細に関しましてはこちらをご覧くださいませ。


ご注文確認後、ご入金確認をする前に発送(代金後払い

21000円以上のご注文時はご入金確認後に発送(クレジットカード決済、代金引換の場合はご注文確認後、5営業日以内に発送)

ご注文混雑時を除き、ご注文確認後5営業日以内に発送

下記の時間帯でお時間指定がいただけます。


午前・12-14・14-16・16-18・18-20・20-21

バックオーダー(在庫切れ商品の入荷次第発送)について

当店では出来る限りお客様のご希望に添える様、ご注文に在庫切れ商品が含まれている場合、入荷次第発送を別便にて行うサービスを行っております。当然、バックオーダー品の配送にかかる送料は弊社にて負担させていただいております。在庫切れ商品が含まれる場合はお客様にご都合をお尋ねし、ご指示をお願い申し上げております。

納品時のサイズについて

大きなサイズをお求めいただいた場合で弊社にそのサイズの在庫がない場合、ご指定がない場合は同価格で小さなサイズにて容量分をお納めさせていただく場合がございます。予めご了承くださいませ。



送料について
返品と交換について


ヤマト宅急便送料無料

未開封の商品に限り、ご返品を承っております。
商品到着後10日以内にご連絡をお願い申し上げます。
但し、クレジットカードでお支払いの際はご返品はご遠慮いただいております。

ご返品時の送料の取り扱い

弊社から不良品や誤った商品を発送した場合はご返品や交換にかかる送料を全額負担いたします。

お客様のご都合によるご返品は大変恐縮ではございますが、送料、手数料等をご負担いただいております。

農産物であるという特性上、ロットによって香りの差がある場合がございます、このことに起因する交換、返品は堅くお断りをさせていただいております。原材料の香りを思う存分お楽しみくださいませ。

手数料について
出店企業概要


代金引換手数料:一律300円 
5250円以上は無料

その他お支払いの際にかかる銀行振込手数料、ゆうちょ銀行手数料をご負担いただいております。

店舗/ブランド名称 Naturas Psychos(ナチュラスサイコス)
正式商号 ハーバルインデックス有限会社
英名 HERBAL INDEX CO. LTD
創業 2004年8月1日
設立 2005年11月1日
本社所在地 〒430-0901 静岡県浜松市中区曳馬1-7-7
電話 053-415-8300
FAX 053-415-8301
EMAIL info@naturas-psychos.com
役員構成

代表取締役 日置達也
非常勤取締役 アブラハム・トーマス
非常勤取締役 ドミニク・アーディノ

弊社と豪州系資本から同比率を出資

資本金 300万円
取得許可 化粧品製造販売業許可 22C0X10028 
化粧品製造業許可 22CZ200079


販売条件は予告なく変更させていただく場合がございます。

 

ウェブサイト運営者様各位

当サイトはリンクフリーです。 相互リンクは 個人、商用問わずよろこんでお受けします。相互リンクの手順はこちらをご覧くださいませ。

このウェブサイトは以下の主要検索サイトのカテゴリ登録サイトです。
Yahoo!Japan 「雑貨店>アロマオイル」カテゴリ
goosonetexcitebiglobeocnhiholivedoor等の国内主要検索サイトのカテゴリに多数登録されています。

 

エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)は医薬品、医薬部外品、化粧品ではありません。
手作り石鹸の基材や手作りコスメの基材や芳香を楽しむ目的としてお使いください。
エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)の付着した衣服を乾燥機にかけると火災の原因になる場合がございますので
ご注意ください。 エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)のご使用の際はエッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)
アロマテラピーの専門書籍をご参考の上、ご使用ください。また、エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)は子供の手の届かない、
冷暗所(夏場は冷蔵保存)にて保管し、エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)の品質保持をお勧めいたします。
また、エッセンシャルオイル(アロマオイルもしくは精油)はのみものではありません。特にお子様の誤飲等にはお気をつけ下さいませ。

弊社の売上金の一部は戦地などで難民の救済にあたる非営利団体「国境なき医師団(MSF)」に寄付されています。

 

企業概要プライバシーポリシー特定商取引法に基づく表示

ナチュラスサイコス  Copyright (c) 2004-2010 HERBAL INDEX CO. LTD. All right reserved.